いつもと同じ努力では、いつもと同じ結果で終わる。新しい結果を生み出すには、自分なりの努力では辿り着けないと思ったわけです。周りも自分も納得できるような時間を、積み重ねていかなければいけないと思ったわけです。
褒められると鼻が伸びる。自分の足跡を確認しようとしなくなる。上ばかり見ていると肩が凝るし、下ばかり見ていると同じ事だけ考えてしまう。色々なところへ行って、色々なものを見よう。そして色々なことを考えよう。立春を迎えるにあたり、改めてそんなことを考えました。ピース。
佐藤ゼミでは、文学作品を通して「考えるヒント」を提供していきます。夏目漱石・芥川龍之介・太宰治・宮沢賢治など、日本を代表する文豪の作品から海外文学まで、私(佐藤)が読んできた作品を取り上げて解説します。チャンネル登録(無料)&高評価で応援お願いします。
